こころの不調に、
くらしの場で寄りそう看護を。
統合失調症・うつ・双極性障がい・認知症のBPSD・発達障がい(成人)などに対応。倉敷市西阿知町を拠点に、経験10年以上の看護師がご自宅へお伺いします。
精神科経験の看護師が対応
倉敷市全域
主治医・ケアマネと連携
こんなお困りごとはありませんか
- 薬を飲めているか不安、通院が続かない
- 気分の波や不眠で、生活のリズムが崩れがち
- 本人だけでなく、支えるご家族の負担・不安が大きい
- 退院後、ひとりで在宅生活に戻ることに不安がある
- (ケアマネ・医療機関の方)精神疾患に対応してくれる訪問看護を探している
ここよりの精神科訪問看護が選ばれる理由
精神科の現場経験を持つ看護師
急性期から在宅まで、経験10年以上のベテラン中心。症状の変化を的確に見極め、必要に応じて主治医へ橋渡しします。
24時間365日、電話でも支える
看護師によるオンコール体制。夜間の不安や急な変化にも電話で対応し、必要時は緊急訪問(30分以内目安)します。
ご家族への支援も大切に
支えるご家族の心の負担にも目を向け、接し方の相談や情報共有を行います。ご本人とご家族の両方を支えます。
看護×リハビリの一体ケア
理学療法士の代表のもと、看護とリハビリが連携。生活機能の維持・回復まで見据えた支援を計画段階から設計します。
対応する主な状態・疾患
記載のない状態でも、まずはお問い合わせください。条件が合わない場合も率直にお伝えします。
支援内容
- 服薬管理・服薬指導(飲み忘れ・自己中断の予防、効果や副作用の観察)
- 症状・体調の観察(気分の波・睡眠・食事などの変化を把握し主治医と共有)
- 生活リズムづくりの支援(日常生活・セルフケア・社会との接点の回復)
- ご家族への相談・支援(接し方・不安の軽減、関係機関との調整)
- 身体面の健康管理(合併症・生活習慣病などのフォロー)
- 主治医・ケアマネ・関係機関との連携
ご利用までの流れ
- ご相談・お問い合わせ
お電話・お問い合わせフォームから、状況を簡単にお知らせください。受入の可否を速やかにご回答します。 - 主治医・関係機関との調整
精神科訪問看護指示書の手配、退院前カンファレンス参加など、必要な調整を進めます。 - 初回訪問・契約
ご自宅を訪問し、ご本人・ご家族へ内容をご説明。ご同意のうえ契約します。 - 訪問看護の開始
指示書到着後にサービス開始。主治医・ケアマネと継続的に連携します。
対応エリア
倉敷市全域(玉島・児島地区を含む)。早島町・総社市の一部も、事業所から片道30分以内であれば柔軟にご相談に応じます。
料金について
精神科訪問看護は、原則として医療保険が適用されます。自立支援医療(精神通院医療)の対象となる場合もあります。ご負担額は保険の種類・自己負担割合により異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
※制度・自己負担の詳細は個別の状況により異なります。目安のご案内も可能です。
よくある質問
本人が訪問を嫌がっています。相談だけでも大丈夫ですか?
はい。ご本人・ご家族どちらからのご相談でも大丈夫です。関わり方から一緒に考えます。
主治医が精神科でなくても利用できますか?
精神科訪問看護には精神科の指示書が必要です。指示書の手配についてもご相談ください。
夜間や休日に不安が強くなったときは?
24時間365日、看護師が電話で対応します。必要に応じて緊急訪問も行います。
まずはお気軽にご相談ください
ご本人・ご家族・ケアマネジャー・医療機関、どなたからのご相談も歓迎します。
電話受付 9:00〜17:00(日曜定休)/緊急時は24時間対応
ケアマネジャー・医療機関の方は こちらのご案内 もご覧ください。